- 国内外のパブリッククラウド市場動向を整理/分析!
- ハイパースケーラーを中心とした商圏動向を網羅的に調査!
- ハイパースケーラーにおけるビジネス戦略/パートナーエコシステムを徹底分析!
- SIベンダー・CIベンダーにおける収益拡大戦略・人材戦略動向を網羅的に分析!
※ハイパースケーラー:メガクラウド(AWS、Azure、Google Cloud)、Oracle Cloud Infrastructure、Salesforce Platform、ほか
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2026 クラウドビジネス市場の現状と将来展望 パートナービジネス編
クラウド市場を支える主要ベンダーおよびパートナーのビジネス戦略徹底調査
日本国内におけるクラウド市場の中心は、多様なサービスを提供してきたメガクラウドから、莫大なコンピューターリソースを提供するインフラ企業であるハイパースケーラーへと進展しています。本市場調査資料では、これまで「クラウドコンピューティングの現状と将来展望 市場編/ベンダー戦略編」として市場を把握してきましたが、本年度版より『クラウドビジネス市場の現状と将来展望 ハイパースケーラー編/パートナービジネス編』に刷新、『ハイパースケーラー編』では国内パブリッククラウド市場動向と市場の中心的な存在であるハイパースケーラーのビジネス戦略とユーザーアンケート調査を実施、『パートナービジネス編』では国内SI/CIベンダーを中心としたハイパースケーラー関連ビジネスの動向を分析します。
- 商品コード:832603824
| 発刊日 | 2026年08月07日 |
|---|---|
| 価格 | 198,000円(税込) |
| レポート種別 | 市場調査資料 |
| 体裁 | 書籍版/A4 |
| 発刊元 | 富士キメラ総研 |
予約特典のご案内
発刊日前日までのお申し込みで予約特典としてPDF版(CD-ROM)もしくは電子書籍をご提供します。
調査ポイント
調査対象
■パートナー企業:掲載予定70社
AZPower、BeeX、BIPROGYグループ、Colorkrew、DXC テクノロジージャパン、FIXER、G-gen、GMOインターネットグループ、grasys、JIG-SAW、KDDI、NEC、NHN テコラス、NTTデータ、NTTドコモビジネス、SCSK、SoftwareONE Japan、TISインテックグループ、アイディーエス、アイレット、アクセンチュア、アシスト、アバナード、伊藤忠テクノソリューションズ、インターネットイニシアティブ、オープンストリーム、キヤノンITソリューションズ、クラウドエース、クラスメソッド、サーバーワークス、さくらインターネット、ジーアイクラウド、システムエグゼ、システムサポート、シンプレクス、スカイアーチネットワークス、スリーシェイク、ソニービズネットワークス、ソフトバンク、ターン・アンド・フロンティア、電通総研、東芝デジタルソリューションズ、日鉄ソリューションズ、日本情報通信、日本ビジネスシステムズ、ネクストモード、野村総合研究所、日立システムズ、日立製作所、日立ソリューションズ、富士ソフト、富士通、三井情報、ほか
※パートナービジネス編では「AWS」「Azure」「Google Cloud」「Oracle Cloud Infrastructure」を対象ビジネスとする予定。
調査項目
I. 総括編
1. パートナービジネス総括
・パートナー企業による対象ビジネスの国内規模を算出!
・対象サービスにおけるリセールランキングを算出!
・主要パートナーの収益拡大戦略を分析!
2. クラウド人材動向
・流動性の高いクラウド人材の国内動向を整理!
・パートナー各社における人材戦略(人材確保/人材育成/人材流出防止)を調査・分析!
3. マルチクラウド動向
・ユーザーがマルチクラウドでシステムを構築・運用する際、パートナー各社がどのような支援を行っているか整理・分析!
4. パートナーからみた注目ビジネス・ベンダー分析
・パートナー各社がハイパースケーラービジネスを展開している中で注目している領域・テーマ・企業を整理・分析!
II. 企業編
1. プロフィール
2. ビジネスモデル、サービス取り扱い状況
・現在どのようなビジネスモデルでビジネスを展開しているか、どのサービスを取り扱っているか整理!
3. 組織体制/人材戦略
・ハイパースケーラーとのフロント部隊、営業、技術、運用の組織体制を整理!
・上記領域における人材戦略(人材確保/人材育成/人材流出防止)を調査!
4. 関連ビジネス売上(2024年度~2026年度)
・対象ビジネスの直近3カ年における売上動向とその要因を調査!
・分類:リセール、インテグレーション(イニシャル:コンサルティング、SIなど ランニング:運用など)
5. ビジネス戦略
・収益拡大に向けた今後の戦略・方針について調査!
・ビジネス全体:ビジネスモデルの転換(リセール中心からコンサルティング中心のビジネスへ切り替え)、ほか
・営業面:新規顧客獲得、既存顧客の利用拡大、他社からのリプレース獲得、ほか
・マーケティング面:専門認定取得・専門認定者拡大による独自性強化、プロモーション強化による認知度向上、ほか
提供利用形態(料金)
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商品形態 |
ネットワーク |
価格(税込み)下段:本体価格 |
選択 |
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書籍版 |
ー |
198,000円 180,000円 |
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書籍/PDF+データ版セット(集計編) レポート本文(PDFファイル)と数表データ(Excelファイル)をCD-ROMで提供します。 |
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275,000円 250,000円 |
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ネットワークパッケージ版(ダウンロード) レポート本文(PDFファイル)を提供します。数表データのExcelファイルは含まれません。 |
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396,000円 360,000円 |
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ネットワークパッケージ版(CD-ROM) レポート本文(PDFファイル)をCD-ROMで提供します。 |
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396,000円 360,000円 |
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